【豊川市 小坂井 K様】

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1.知人
2.見学会で社長さんが1つ1つていねいに説明してくれた所、基礎、すじかい、押入の中の杉板など隠れてしまって見えない所のこだわり
3.家が出来るまでに使う材料へのこだわり
4.家の設計が終った時、もうやることがなくなっちゃたなあと思ったけど設備全部をやることでショールーム回りが始って納得がいくまでカタログや店員さんに聞いて何度も見積りをしてもらい、気に入ったものを取り付ることが出来ました。トイレのショールームへ一緒に行った友達が10年目で始めて便座の所のそうじが出来ることを知ったというエピソードがありました。又、新築の家が近所とあり、ハミングとの違いをあらためて気付くこともありました。子供達も毎日現場を見ては、今日は職人さんは何人で、ここまで出来ていたよと報告をしてくれて、家が出来あがっていくことを楽しみとしていました。少しでも成長した時に覚えていてくれたらうれしいなぁと思いました。主人も自分が電気工事と拘り、納得の家が出来き上がったと思います。子供達にお父さんが仕事している所を見せられたのでよかったです。
近所の人達もわが家が出来上がっていく過程を楽しみにしていたみたいでよくわが家の所で井戸端会議を開いていたり、立ち止まって見ている年配の人達がよくいました。

追伸 
 子供達が、家が出来上がっていくまでに次女は、水道工事の職人さんと仲よくなり穴掘りをやらしてもらったり長男は、大工のまねごとのように、端材とくぎを現場でわけてもらってトントン打ちつけていました。長女は、基礎の中を迷路としてもぐってだんご虫を見つけていました。子供たちもそれなりに楽しんで過ごしたようです。完成して思うことは、家族全員が出来上がるまでにそれなりにかかわったことは、これから過ごす新しい家の思い出です。とても貴重な体験をさせてもらった主人に感謝と納得と家を造り上げてくれたハミングの社長さん、監督のエノモトさん、職人さんありがとうございました。
家が、出来上がったら終りではなく、別の意味の家づくりが始まります。今後ともおつきあい、よろしくおながいします。         以上